2017年10月22日日曜日

Kettle Bell 記録会

内容は至ってシンプル。
時間内に何回挙げるかだ。
テクニック、スタミナ、パワー、そして精神力。どれもごまかしは効かない。
シンプルだからこそ奥が深いのだ。





2016年12月13日火曜日

2016

2016年
それは人間の醜さ。弱さを曝け出した年。
多くの悲しみ、怒り、そして失望を生み出した年。
そして多くの喜び、希望、優しさを生み出した年。

2016年
それは醜い欲望と向き合った試練の年。
ここでのトレーニングが有ったからこそ
そして一緒に汗を流した仲間が居たからこそ
乗り越えられたと確信している。











2016年1月26日火曜日

震え

君は震えているか?
熱い魂は、身体を震わせる。
熱い魂を持たず薄ら笑いを浮かべるだけの男は、ただの死体だ。
怒りや憎しみでも構わない。
熱い魂をトレーニングにぶつけろ。



2015年11月17日火曜日

灼熱



誰が何と言おうとも、誰からどんな仕打ちを受けようとも決して止まるな。
あなたが行う事に、肯定的な意見を言う人は居ない。
だがそれは仕方が無い。
教科書の知識しかない人間には、到底理解ができないからだ。
だが安心していただきたい。
このジムに必要のは、情熱と精神力。
突進に必要な要素はそろっている。


2015年3月11日水曜日

精神力

持てるものを持ち、挙げれる物を挙げ、上げらる回数をこなす。
筋肉痛は痛みが引くまで待ち、怪我をしたら嫌なのでハードなトレーニングは避ける...

それはそれで良いだろう。価値観は人それぞれだ。
我々とは違う。それだけだ。

持てない物を持ち、挙がらないものを挙げ、意に反して上がらなくなる回数をこなす。
筋肉痛は無視。ハイリターンを求め、怪我のハイリスクに真っ向から挑む。
それが我々 Extreme Training 力塾 のエキスパートだ。


2015年1月10日土曜日

収斂進化

例えば、水と日本酒をコップに入れて並べて置いたとしよう。
見た目ではどっちがどっちか、全く分からない。がしかし、飲めば直ちに違いに気がつくものだ。我々のトレーニングも同じだ。



2015年1月6日火曜日

怒り

言うまでもなく、我々の原動力は「怒り」だ。
年末インストラクターCamp
その苛酷なカリキュラムを乗り越えるには、パワーやスタミナを超えたものを心に持っていなければならない。
それは支配欲でもなく、虚栄心でもない。
生命が持つ純粋な抵抗力「怒り」だ。
弱者の怒りこそが、全てを乗り越える原動力なのだ!!


2014/12/29

2015/1/4

2015年1月5日月曜日

2015



新たな時代が始まった。
我々は実感している。
遂に革命が始まったのだ...と!!

2014年12月12日金曜日

生命体は、生き残る為に過酷な環境に適応し、そして常に進化を続ける。
人類もまた然り。決して特別な事ではない。
我々は、存分に過酷な環境を提供する、それは一般的な知識から逸脱し、無謀にも見えるだろう。
だが我々は、試練への挑戦を続ける。
なぜならば、それこそがこの塾の、そして地球上に生存する生命体の掟だからだ。




2014年9月24日水曜日

Heaven and Hell

疲労は極限。身体で痛くない場所はなく、怪我人の数は参加者数。
もはや身体を突き動かすのは、体力を超越した世界だ。
過酷なキャンプで証明された。
我々は、ただの人間では無いと言う事を。
喜べ。そして覚悟を決めろ。
もはや只者には戻れない人生が始まったのだ。
キャンプの完遂。
それは天国。
そして地獄。



2014年7月15日火曜日

スローガン

スローはスムーズでスムーズは迅速。
焦ってはいけない。周りの目は気にするな。
このジムは不親切だ。焦って間違った事を覚えても、誰も教えてはくれない。
一つ一つを確実にこなす事が、唯一の近道だ。




2014年6月7日土曜日

Freedom

職業、職種、役職、立場そして人種。
すべてこの瞬間の前には意味をなさない。
誰しもが同じ苦しみを味わい、そして生の喜びを感じる。
自由。
それこそが力塾の真の目的だ。


2014年5月28日水曜日

弱者の抵抗

この世を強者と弱者で分けるならば、言うまでもない。
我々は弱者だ。
だから身体と精神力を鍛えるのだ。
だが間違っても忘れてはいけない。
鍛錬の結果、謙虚さを忘れた強者になってしまう事が有る事を。
この塾に醜い強者など不要だ。




2014年1月3日金曜日

力塾 2014

新しい時代が始まった。
力塾は2014年、聖地・独鈷山より始まる。
革命の日は近い。

2013年12月31日火曜日

Real

正しいフォーム、正しい筋肉の付け方、正しい栄養の摂取の方法。
世間に広がる、その情報が本当に正しいか?
それが本当に正しかろうが間違っていようが関係なく、我々はそうは思わない。
そこに企業の営利が存在する限り情報は捏造されると認識すべきだ。
信じるはただ一つ。
自分の身体に革命を求める、強い意志と不屈の信念。
この塾に生き残れるのは、それを持った人間のみだ。



2013年3月27日水曜日

Hard and strong

力塾は厳しく、そして強き者のみが生き残れる世界だ。
しかし、忘れてはならない。
厳しく強い人間を生み出すのもトレーニングなのだ。
誰しもが、いきなり厳しく強い分けではないのだ。



2013年1月8日火曜日

2013

新たな年を迎える為の、当塾の神聖なる儀式。
それは年越しWorkout。
過酷な環境で新年を迎え、煩悩を捨てろ!!
我々の除夜の鐘は、トレーニング器具が奏でる108回の金属音だ!!









2012年6月24日日曜日

25%



激しい動きの中で利用できるパワーは、全体の25%。これは脱力状態にほぼ等しい。
我々は最大出力の上限を引き上げると同時に、下限の底上げも行っている事を忘れてはならない。
相手の100%は、我々の25%以下の状態で有る事を教えてやれ。

2012年4月27日金曜日

矛盾の理論

矛盾しているかに思えるかもしれないが、パワフルな動きを実現するのに重要なのは「柔軟性」
脱力状態が強力であれば有る程、100%の状態への出力速度は増加する。
そしてもちろん、我々は100%では満足はしない。現状の最大値以上のものを引き出すには、ハードな環境で身体を酷使するのみだ。
現状で満足する低い考えは、ゴミ箱に捨てろ。



2011年9月21日水曜日

疑問の答え

「健康に良いか?」と問われれば、甚だ疑問であるとしか答え様が無い。
勘違いをするな。
ここは目的達成の為には、手段を選ばない人種が集まる場所。
Extreme training 力塾だ。